削除対象6

いろんな壁紙

Windowsのデスクトップには壁紙として画像が選べるが、
壁紙を見ただけで、だいたいそのパソコン使用者の趣味がわかる。
私は専門学校時代、400枚以上の壁紙を
壁紙チェンジャーで3分ごとに自動変更していた。
310MBしかないハードディスクをガチガチに圧縮して
無理やり壁紙を入れていたのだ。
その頃は、なぜかわからないが壁紙のコレクションに熱を入れていて
インターネットをする機会があっても壁紙ばかり集めていた。

コンピュータ系専門学校だったので全員がノートパソコンを所有していて、
人によって実にいろいろな壁紙があり、とても面白かったが、
Windowsを終了した時の「コンピュータの電源を切る準備ができました」という画像を
壁紙にしている人を見た時にはさすがに恐かったな。


3秒ルール

もともとはバスケットボールのルールの一つであるが、
ここでは日常生活の中での3秒ルールを考えてみよう。

ケース1、
物を食べる時に机の上に落としても
3秒以内ならば拾って食べてもよい。

陪審員 学生・男 OL サラリーマン 主婦
判決 有効 有効 有効 有効


ケース2、
カラオケで音をはずしても、3秒以内に正しい音程に戻れば
音痴ではない。

陪審員 学生・男 OL サラリーマン 主婦
判決 有効 無効 有効 有効


ケース3、
女性の体に触っても、3秒以内に手を放せば
セクハラではない。

陪審員 学生・男 OL サラリーマン 主婦
判決 有効 無効 有効 無効


ケース4、
授業中・仕事中に、ついウトウトしても
3秒以内に意識が戻れば居眠りではない。

陪審員 学生・男 OL サラリーマン 主婦
判決 有効 有効 有効 無効


ケース5、
3秒以上、異性と目が合えば
向こうはこちらに恋愛感情を持っている。

陪審員 学生・男 OL サラリーマン 主婦
判決 有効 無効 有効 無効

ガバッて…

ドラマとかで主人公が何か怖い夢見て
ガバッて飛び起きる時があるけどさー、
普通、ハッて目が覚めるぐらいでしょ?
寝てる人が腹筋使って起きるかって。


気になる占い

私は占い関係を全然やらないし、気にしないし、信用しない。
でも、絶対気になってしまう占いがある。
「めざましテレビ」の「今日の占いカウントダウン」だ。
この占いはなぜか各星座が運勢順に順位付けされているのだ。
1位になると、根拠がなくてもめちゃくちゃ嬉しいけど、
12位だったら出勤せずにそのまま寝直そうかと思うよね。


さすが高校だ

学校には絶対に校歌というものがある。
それで、運動会とか終業式とか行事があるごとに
校歌を歌わされるよね。
でも、みんな校歌なんて歌いたくないし、恥ずかしいから歌わないじゃない。
それで先生だけ、やたら大声で歌ってるの。

でも高校の時、みんなが歌わない事の対策として、
すでに歌声付きで録音された曲が流されてた。
これで誰も歌ってなくても、大勢で歌ってるかのような雰囲気ができるのだ。
さすが考えてるね。
でもそれってむなしくないか


絶対本読み禁止

私の最寄りの駅の近くに古本屋がある。
その本屋の本棚には、
「立ち読み・座り読み禁止!」
って紙が張られてる。

たぶん、
「座って読んだら『立ち読み』じゃないでしょ!」
って言われたんだろうね。
もう何がなんでも読まさない気なんだね。


メニュー名、異議あり

私はネット歴はまだ一年ほどだが、
結構いろんなホームページを見た。
他人のページをどうこう言うつもりはないんだけど、
やっぱりちょっと気になる所もある。
メニューの名前についてだ。

「出口はこちら」って名前のリンク集のメニューがある。
でもパッと見て「出口はこちら」=「リンク集」だってわからないのだ。
「あれ?このページはリンク集ないのかな?」って思ってたら
実は「出口」がリンクなわけ。
でも素直に「リンク集」でいいと思うの。
たまに「Linx」や「リンクの冒険」ってのもあるけど
やっぱり素直に「リンク集」でいいと思うの。

それとか「電子掲示板」っていうメニュー。
「掲示板」は私のページにも設置しているけど、
電子掲示板」って何?って思って、実際にメニューをクリックしてみたら
単なる掲示板なわけ。

たぶん、そのページの作者は「掲示板」っていったら
公団住宅とかに立っていて、「バザーのお知らせ」とか「犬、探しています」とか
そういう紙が画びょうで止められている木の板の事って考えて、
やっぱりネット上の「掲示板」だから、「電子掲示板」だなって思って
「電子掲示板」にしたんだと思う。たぶんね。

だってネット上の手紙の事を「電子メール」って言うから、
ネット上の掲示板は「電子掲示板」なのかなって。たぶんね。

それならネット上の日記は「電子日記」で、
ネット上の小説は「電子小説」で、
ネット上のリンク集は「電子リンク集」で、
ネット上の写真は「電子写真」ってそんなわけないだろ!
なんか感電しそうだし。

いや、まあ、いいのよ。他人のページのメニューを
私がどうこう言える権利もないし。
ただちょっと気になっただけ。


CDは丸い?

私の家で初めてCDラジカセを買った頃、
家には正方形のケースに入った、いわゆるアルバムCDしかなかった。

親戚の家に家族で行った時に
いとこが買ってきたシングルCDを見て
父親が、
CDって丸いものじゃないの?
って言った。

長方形のシングルCDのケースに
楕円のCDが入ってると思ったらしい。


音量好奇心

テレビの音量って昔はダイヤル式だったけど、
今は「+」「−」ボタンで音量を上げたり下げたりするよね。
それで音量が画面に数字で表示されるの。

テレビによって基準が違うから、
どの数字がどの程度の音量かはわからないんだけど、
いつも見てると音量ってだいたい一定になるよね。
私の部屋のテレビだと32〜34、
一階にあるテレビだと16〜17ぐらいなの。

でも、それでもテレビの音量ゲージの3分の1ぐらいしか
使ってないよね。

なんとなく、一度最高レベルまで音量上げてみたくならない?

ただ、それだけ。


ラーメン二丁

高校の時、友達の家に遊びに行った。
そこで昼食にラーメンを作って食べようという事になったのだが、
友達の家には3種類のラーメンがひとつずつあった。

2人でひとつずつ選んだのだが、
2回に分けて作るのは面倒だという事になり、
一気にまとめて作る事にした。

ラーメンは「とんこつ味」と「激辛スープ」で
スープの種類が全然違うのだが
どうせスープの素は麺をゆでた後に入れるので、
まずは麺を一気にゆでて、
その後、ゆであがった麺をだいたい2等分にしてから
スープの素を入れれば2種類のラーメンが同時に出来上がるだろうと
考えた。

でも実際にできたラーメンは麺の太さがバラバラ
舌触りが最悪だった。


私の事

頻繁にこのページを見に来てくれる読者って
作者の私になぜか親近感がわいてると思うの。
「作者の紹介」コーナーに置いてる顔写真とか私の書く文章とかしか知らないし、
実際に会った事も話をした事もないのに、
長い間ホームページを見ているから、
やっぱり親近感がわいてる人もいると思うの。

それで、「ああ、ここの作者ってこういう人なんだー」とか、
「一度は会って話をしてみたいなあー」とか思ってるの。

でもね、

とんがりコーンは指にさして食べるとか、
みかんは白いすじを全部取らないと我慢できないとか、
すごくトイレに行きたかったのに便器に座ると急に便意がなくなったとか、
「鞄(かばん)」と「靴(くつ)」の漢字の区別がよくわからないとか、
「パラッパラッパー」を「パッパラパー」と勘違いした事があるとか、
「ユースケ・サンタマリア」を外人だと思っていたとか、
オバQの服の下がいまだに気になってるとか、
「101回目のプロポーズ」で泣いた事があるとか、
シャワー浴びたら冷たい水が出てきて驚いたとか、
左向きだと昇龍拳がうまく出せないとか、
くちびるが乾いてるときに笑ったら、くちびるが裂けて血が出たとか、
クリスマスケーキの上に乗ってるチョコの家とか砂糖のサンタが大好きだとか、
「セリエA」の事を「セリエエー」と呼んでいたとか、
カップラーメンは「日清カップヌードル カレー味BIG」が一番好きとか、

そんな私の事をどれだけ知ってるわけ?、って感じ。


行きつけの店

以前勤めていた会社の前に
小さなコンビニのような店があった。
今までは店長とその奥さんだけで店をやりくりしてたが、
リニューアルオープンしてからは
バイトやパートの人を新しく何人か雇っていた。

それはいいんだけど、ハンバーガーとかを
「温めてください」
って頼んだ時、同じ品物なのに
店員によって電子レンジの時間が違うんですけど。


鼻づまりって

現在、風邪をひいていて非常に辛い。
左の鼻の穴が一日中つまっていて、
さらに鼻づまりが原因で頭痛までする。

それはそうと、ゴロっと寝転んでたりすると
反対側の鼻の穴に鼻づまりが移動したりしませんか?


席がえ大作戦

小学校、中学校、高校。
年齢は上がっても、
なぜか席がえというイベントは非常に盛り上がるし、
とても気になるものだ。

特に、好きな異性と隣同士になった日には
翌日からの学校が楽しみで仕方がない。
しかし、大きく離れてしまった場合には
次の席がえまでの期間、ずっと落ち込んだままである。

ここで重要なのは、担任による席がえシステムである。
席がえというのは担任の先生によってやり方が違い、
くじ引きや、先生の独断や、早い者勝ちなどで決定される。
先生にしたら単なる面倒な作業であるかもしれないが、
生徒にとっては学校生活にかかわる非常に重要なイベントであるため、
担任の席がえのやり方はとても大切なポイントだ。

しかし、いかなるシステムの席がえ方法でも乗り越えられる
究極の技がある。

すなわち、「目が悪い人は前」だ。

たとえ運が悪く、嫌な席に配置されたとしても
先生に「目が悪い」と申告すれば、途端に前の席へ移動できる。
「席がえが始まる前に言えよ」と言いたい人も多いはず。

下手をすると、せっかく前の席で好きな子と隣になれたのに、
目の悪い奴と席を交代させられたりする。
非常に残酷だ。

目の悪い事を理由に前の席へ移動する奴に告ぐ。
眼鏡を買え


バファリンの材料

「バファリンの半分は優しさでできている」そうですが、
あとの半分は何でできているんでしょうか?


盛り上がる節分

そろそろ節分らしいが、節分というのは
なんて盛り上がらないイベントなんだろうか。

子供の頃は鬼の面などをかぶって豆まきした覚えもあるが、
小学校を卒業してしまうと、途端に関係のない行事になる。

なぜか「歳の数だけ豆を食べてよい」というきまりがあるため、
子供の頃はなかなか欲しいだけ食べられないが、
年齢が上がってたくさん食べてもいいようになると、
今度は別に豆など欲しくなくなる。

そこで節分が盛り上がるイベントを考えた。
バレンタインデーというのは女性がチョコを贈り、
男性に気持ちを打ち明けるイベントである。
しかし、ホワイトデーは
男性から女性に気持ちを打ち明けるイベントというより、
バレンタインデーのお礼をするためのイベントという感覚が強い。

そのため、節分を「男性から女性に気持ちを打ち明ける日」とするのだ。
バレンタインはチョコを贈るが、
節分の場合は豆を贈るのだ。
豆の数が多いほど、その女性に対する気持ちが強いものとする。

男性は両手に抱え切れないほどの豆を持って、女性に差し出す。
豆を差し出された女性は、その男性と付き合ってもいいなら、
差し出された豆を全部食べる。
すなわち、「気持ちを受け取った」という事なのだ。

男性の気持ちを受け取れない場合は、
男性に向かって豆を投げる
一切言葉を口にしなくても結果がわかる、
優れたシステムである。

さらには、本当に好きな女性に贈る本命豆から
付き合い程度の義理豆まである。

これで豆がバカ売れする事間違いなし。
全国の豆屋さん、チャンスです。



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