ここは謎のベールに包まれかけたロボ・小川くんについての
情報を独自に集めた場所であーる。
人々はここを「小川くんハウス」と呼ぶのだ!
呼んでなかった人もこれからは呼ぶのだ!


名前:

生みの親:

特徴:





マイブーム:
小川くん

MAX博士

ロボっぽい感じなので
たぶんロボット。
しかし動力とかそういうのは
特に気にしないのだ。
敵とかもいないのだ。

ケータイの充電

名前:

生みの親:

特徴:
イヌダヌキ

ハハイヌダヌキ

小川くんの友達。
親友といえるかというと
それほどでもない。
でも小川くんが心を許す一人。
生物界のピラミッドでは
割と低い位置にいるのだ。

▲今とはずいぶん違う、構想時のデザインだけど特に気にせずキャラ紹介に使ったのだ!



ケータイ待ち受け画像のコーナー

本編マンガの数倍の時間をかけて作られた
待ち受け画像をここで公開するのだ!
自由に持ち帰ってケータイに使ってヨシ!
友達のケータイの待ち受けも勝手に変えてヨシ!

160×198 ピクセル
GIF形式(iModeなど)
PNG形式(Vodafoneなど)
160×198 ピクセル
GIF形式(iModeなど)
PNG形式(Vodafoneなど)
160×198 ピクセル
GIF形式(iModeなど)
PNG形式(Vodafoneなど)


STAFF
ちょっとだけ制作スタッフの話とかしておくと、
実はこれらのキャラクターは2人の人間によって作り出されたのだッ!

一人はD.IKUSHIMA。そしてもう一人はMAXだ。
世間にあふれるキャラクターたちに負けずとも劣らないぐらいのキャラとか作りたいと2人で意気込んで
破いたノートにふっとMAXが描いたロボをD.IKUSHIMAが即採用。
それまでにもキャラはいくつか描かれていたけど
今はもう思い出せないわけで、つまりイマイチだったってことだね。

イヌダヌキの方はもともとMAXが
Windows付属のペイントでザザッと描きなぐったキャラなんだけど
これはこれでなんか水色っていう生物っぽくない色が不思議な魅力をかもし出し、
小川くん誕生につき復活。リサイクルってやつ。

で、D.IKUSHIMAが突然ひらめいたよ。
ロボなのにロボらしくない感じ。「小川くん」ってネーミング。
下の名前とかないわけ。「くん」までが名前の一部。つまり「サザエさん」ルール。
どんな強面(こわもて)の人でも「さん付け」しちゃうキャラ、それがサザエさん。
そしてレディースの人がどんなにツッパってても「くん付け」しちゃうキャラ、それが小川くん、ってわけ。

MAXはD.IKUSHIMAの元教え子だったけど、立派に就職して社会に出た今となってはいろいろ忙しいから
実際にキャラを描くのはD.IKUSHIMAの仕事。だから造りがぎこちない。
設定とかも超適当3分ぐらいで書き上げて、あとで伏線とかバックストーリーとか必要になるかもしれないけど
それはまだ先の話ってことで。


第1話

第2話

第3話

第4話

第5話

第6話

第7話

第8話

第9話

第10話

第11話

第12話

第13話

第14話

第15話

第16話

第17話

第18話

第19話

第20話

第21話

第22話

第23話



読者アンケート結果発表!!

ちょっと不安を感じた時、
自分の今後を考えるために取ったアンケートを
唐突にここで発表しようというのだッ!


モドル