プチメタ更新もやれないほどに多忙。ここ一ヶ月ぐらい休んでないような。休日出勤ばかりだ。今のHPはたぶん2ぐらいだ。だれかホイミー。いや、ベホイミー。
うわー!ついに未来技術が来たー。セグウェイに続く未来アイテムその2。水平の板から浮き出るように見える3次元画像。SF映画やアニメでは必須のアイテムですよ。カッコよすぎ。東芝やってくれたー。
ほとんど一日寝て過ごす。宿屋に泊まるとHPが回復する理由がわかった感じ。で、夕方ぐらいからGIFアニメの練習してた。めちゃくちゃめんどくさい。途中でかなり嫌になって雑な造りに。プログラムで作ってGIFファイルとして出力した方が楽そうだ。アニメ作りがこんなに辛いとは。手塚先生すごいです。あ、こんなんでも気に入ってくれたなら持って帰ってください。このアニメに限り、転載自由です(直リンクは不可)。i-modeなら動く待ち受けにもなると思います。携帯からhttp://mclover.net/Puti/g/InuWalk.gifにアクセスすれば。
フロントライン極限攻略ページすごい。作者ながら驚く情報整理。こういうのはとても嬉しい。遊び抜いてる感じ。「難しすぎます。簡単にしてください」ってメールは今度からこのページを紹介しようかな。
また更新が滞ってしまいました。いやマジ忙しいんですよ。で、その間に思いついたネタでも書きます。一冊のノートが落ちてるわけです。中を見てみると、
これは! 「ですノート」!! えーと……、名前を書いても死なないようなので 自殺してきます。
DVDプレイヤーのリモコンに触っていないのに急に電源が入って、しかも液晶に「WELCOME」と表示されてビビッた。よく考えると電源が入ったら「WELCOME」と表示される仕様だった。たまたま変な赤外線でもキャッチしたのか。とか思ってると「BYE」と表示されて電源が切れた。これも仕様だ。変なポルターガイスト。挨拶しただけ。
ウイルスバスターの事件、ソフト制作側の人間としては非常に怖い。ユーザー以上に別の怖さがわかってしまう。自分が作ったソフトが大半のパソコンに悪影響を与える可能性はどのソフト開発者にもあるのだ。ウイルスの恐怖についてはパソコン初心者にもずいぶん浸透してきて、「とにもかくにもウイルス対策ソフトを」と説明される昨今だけど、そのソフトがこうも簡単に脅威になるとは。しかも発動する症状が初心者にとってかなり困難なものなので、自力で直そうとしてもリカバリするぐらいしか手段がないだろう。バックアップを取ることが難しい状況なだけに泣く泣くデータを消した人や、最悪、パソコンの故障と考えて買い替える決意をした人もいるんじゃないか。限定された環境でのみ発症するだけならともかくごく一般的な状況で問題が出るようなファイルをそのまま配布してしまうトレンドマイクロ社の体制はかなり悪かったのだろう。ソフト開発者というのは職業柄、問題が発生しそうな状況には敏感だ。チェックが手抜きになった環境で、いつか今回のようなことが起こるのでは、と予想していた社内の開発者がいた可能性も十分にある。だが、そこはあくまで企業たるもので、現場レベルの人間(社内の立場は低いことが多い)が危険に気づいてもそれを改善できる力を持った人に意見を伝える手段がない、または伝えても理解してもらえない、ということが往々にしてある。おそらくどこの会社にもある問題で、「もっと力があればいろいろ改善してやるのに」そう思っているヒラ社員は必ずいる。社員全員が安心してファイル配信をしていたとは思えない。市販ソフトに限らず、フリーソフトにまでお約束として記述されている一文、「このソフトによって生じたいかなる障害も 作者が責任を負わないことをご了承ください」私も説明書に記述している。しかし制作者が企業となると、責任を取らないわけにいかない。たとえ責任を取らなくても、ユーザーは離れていくはず。特にウイルス対策ソフトという、「これで危険は回避されるはず」とユーザーが盲目的に信じて使うしかないソフトなだけに「もう信用できない」と他ソフトに流れるのは必至だ。私はもともとウイルスバスターのウィンドウの雰囲気やメニューの仕様が好きじゃなかったので助かった。でもこれがノートンだったらメタクロは全滅です。(といってもWebサーバーと職場パソコンに データを分散させてるけど)
結構暑い日が続いてきたので夏用のスーツに変えようかとクローゼットを探すも、まったく見つからない。色も覚えてる。濃いグレー。1.去年の夏にクリーニングに出したまま忘れている2.痛んできたから去年の夏を最後に処分し、 そのことを忘れているどちらにしてももうどうしようもないので新しいの買おう。それまでは冬用スーツのまま。暑いのに。
北斗の拳といえば経絡秘孔で敵をやっつけるわけだが、秘孔はかなり正確な位置を突かなければいけないはずだ。(アバウトでもいいなら体を洗っているときに 自分で触っちゃって暴発するし)でもケンシロウの敵キャラはたいてい上半身裸だ。わざわざ秘孔が突きやすい裸体にならなくても。勝ちたいならむしろダウンジャケットとかを着るべきだ。指で突付かれてもボヨンとした弾力が守ってくれる。その間に銃で対抗。もしくは遠距離から狙撃する。
周りでニンテンドーDSユーザーが増えつつあって嬉しい。昼休みに先輩と初めてピクトチャット(隣の席なのに)。楽しすぎ。離れた場所にいる人とラクガキでのやりとり。職員会議をピクトチャットでやってもいいぐらい。メモ取る必要もないし。
また、コラボレーションでソフトを一本作りました。今回はマンガ「おおきく振りかぶって」に登場したトレーニング法を再現したソフトです。薦められてマンガを読んでみましたが、確かに自分でやってみたくなるトレーニング法なのに手作業でやろうとするとやけに面倒な内容。なのでプログラムで作って欲しい、と誘われて作ったわけです。以前のゲームも含め、「自作プログラム」コーナーにリンクを用意したので、興味のある方は見ていってください。誰かと協力して作るってのもなかなか楽しい。フリーの雇われプログラマ(ただし短期で)ってのもいいかも。
DSユーザーがまた一人増え、またもや昼休みにピクトチャット。フリーハンドで描いたメッセージをやり取りする大人3人。でも楽しい。無線LANはまさにDSのためにあるようなもの。パソコンですんなりLANがつながらないトラブルを何度も経験しているだけに、電源ONで即つながるDSの手軽さとそんな骨太さを感じさせないラフな雰囲気のピクトチャットが素晴らしい。ネットワークはこうあるべきですよ。敷居ゼロ。
ニンテンドーDSと同時に買ったメテオスはそれが目的だっただけに大当たりだったんだけど、それ以降の2本目の「コレ」といったソフトが見つからない。「アナザーコード」は2、3個衝撃的なトリックがあったがストーリー部分がかったるいアドベンチャーだったし、「ザ・アーブズ シムズ・イン・ザ・シティ」は空腹やトイレのゲージや所持金がすぐになくなるためにミニゲームに追われてテンポが悪かった。ネットで有名な「ZOO KEEPER」はタッチペンのおかげでブロックが消えている間にも別の場所で操作ができて飛躍的にゲーム性が上がっていたが同じようなルールのメテオスの前には魅力が薄れてしまうし、やけに時間が長引くプレイになるのでダルい。決定打が出ないまま、またゲームを探します。まだまだ数が少ないので優良ソフトが出ない限り、このままX-BOXのようになってしまいそう。がんばれ任天堂。
サンバ・デ・ライオンもらいました。ホントはポン・デ・ライオンが欲しかったけどミスタードーナツ行かない上に12歳以下でもないので手に入りませんでした(参考:2キャラの違い)。でもとりあえず使いやすそうなキャラと表情。部屋にたたずむライオン。
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