プチメタ

   プチメタ日記:2005年11月16日(水)5時40分

自作ゲーム「フロントライン」を
Ver.1.25にバージョンアップ。

ネイビーミッションと同じく、
新しい開発環境に移行するとともに、
フロントラインだけ一時停止がSHIFTキーだったので
他のゲームと同じようにTABキーに変更しました。

今後は私のゲームはTABキーを
一時停止として統一しようと思います。


   プチメタ日記:2005年11月16日(水)13時32分

半月以上前に行った学園祭で模擬店をやったとき、
カセットコンロのボンベを買いすぎた。

2班に分かれた買い出し組がそれぞれが
ボンベを担当していると勘違いし、
結果として24本ものボンベが集まったのだ。
爆発すれば教室ぐらい軽く吹っ飛びそうな量。

もともと余裕を持って12本買う予定だったので
模擬店が終わっても半分以上残ったまま。
重いし、かさばるしで結局、私が引き取ることになった。

とはいえ私とてこんな数のボンベを
カチャカチャ言わせながら1時間かけて帰るわけにはいかないので
毎日1本ずつ通勤カバンに忍ばせて持って帰ることにした。
微妙に厚さが足りないカバン。ボンベを入れるとやや膨らみがち。

何が言いたいかと言うと、昨日、すべてのボンベが
やっと家に着いたのだ。毎日1本ずつ。長い道のりだった。

朝出勤してまずすることといえばパソコンの電源を入れ、
ガスボンベをカバンにしまう。シュールすぎる。

帰る頃には忘れているのだが、電車を待つときに
本を読もうとカバンを開けるとそこにはガスボンベ。
ああ、そうだった。私はボンベを運搬しているのだ、と再確認。

みるみるたまっていくボンベに母親は大喜びだったが、
よく考えたらこれって「危険物は持ち込まないでください」の
危険物にあたるのだろうか。
でもガスボンベを買った人が、
全員、徒歩やマイカーで帰宅できるわけでもないし。

謎が解けないまま、来年こそは
ちゃんと確認して買い出しに行こうと決心。


   プチメタ日記:2005年11月17日(木)10時08分

DVD「ホーリーランド

マンガが原作の実写ドラマ。
いじめられっ子で弱気な主人公が
一心に練習し続けたパンチが
いつの間にか最強の技になっていたというマンガっぽい話。

格闘技に精通したイケメンキャラが
「いいか…。ボクサーのパンチってやつを見せてやる。
 シュッ。これがジャブだ…。
 シュッシュッ。素人にはまずよけられないぜ」
とかいう風に、周りの仲間にウンチクをたれるのだが
マンガでは違和感がなかったものの、
実写で見ると「あいたたたー」という感じで赤面する。
覚えたての知識をひけらかす中学生みたいだからだ。

「マサキさん、ボクサーのパンチ見せてくださいよぉ」
とか言ってくる仲間も相当恥ずかしい。

これはやはり普段の生活の中で、
そういったところをひけらかしたり威張り散らす人を
「痛い人」と認識しているからだと思う。
本当に強い人、もしくは人間ができている人ほど
むやみに(言われてもないのに自分から)
技を見せたりしないからだろう。

マンガだと違和感は少ないし、
読者の知識を助ける意味でも必要なカットなのだけど、
実写で見ると現実感がありすぎて
見ていて「うわー恥ずかしいなぁ」となる。

とはいえ、このドラマを貶したり否定するつもりはなく、
実は面白いのである。

展開のテンポがいいのと、主人公役がハマり役なので
感覚としてはマンガのような雰囲気で見れる。
危ないときはあるけれど、基本的にはサクセスストーリーなので
主人公が強くなっていく様を安心して見ていられるし、
徐々に世界が広がっていくことを応援したくなる。

深夜にやっていたドラマのようだが、普通にもったいない。
マンガを見た人もそうでない人も気軽にDVDでぜひ。


   プチメタ日記:2005年11月18日(金)17時31分

最近コンビニで買うキットカットがうまい。
2つに割れる塊が2つしか入っていないのに、すごくうまい。

特に溶けかけがうまい。
冷蔵庫から出したばかりのカチカチを100とすると
75〜85ぐらいが最高にうまい。鼻血が出るほどに。


   プチメタ日記:2005年11月19日(土)13時18分

そろそろホームページ研究所のコーナーを
閉鎖しようと思います。

以前、閉鎖しようとしたときには
読者の方から継続希望の声が多かったので中止しましたが
インターネットの状況がどんどん変化している今、
1998年に書いた記事はもはや埃をかぶっています。
ブログやADSLなど、今のネット状況に合わせた
サイトの作り方、管理の仕方があるはずなので
昔書いたいくつかの理屈に矛盾が生じています。

ただ、いまだにホームページ研究所に
信頼を寄せてくれている人もいるため、
コーナーそのものをフリー素材として提供することにしました。

ホームページ研究所 フリー提供パッケージ

自分のページのコーナーとしてそのまま転載したり、
気になるところを書き換えて自分の原稿として使ったり
自由にしてもらって構いません。
ただ、文章を変更した場合は、D.IKUSHIMAが書いた原稿という
明記はやめてください。
(改変したことを明記するか、
 D.IKUSHIMAの名前を出さなければOKです)
逆に、まったく変更していなくても自分が書いた原稿として
表現するのはOKです。

そのうちコーナーそのものは閉鎖し、
トップページのメニューを整理します。


   プチメタ日記:2005年11月19日(土)22時25分

去年、授業を受け持っていた学生に
「仁井(漢字のみ仮名)」という名前がいた。「ニイ」と読む。

話を聞くと兄貴がいるそうなのだ。
それを聞いてガッツポーズ。

どうしてかというと、
「仁井(にい)さんの兄(にい)さん」だからだ。

もっと言えば
「仁井(にい)さんの兄(にい)さんは仁井(にい)さん」
のはずなのだ。

仁井君、兄貴を大事にな。


   プチメタ日記:2005年11月20日(日)19時18分

今日のサザエさんはドロドロな話で面白かった。

カツオが手作りの小切手を作り(簡単に偽造できそうなやつ)、
出世払いで払うから、と適当なことを言っていたが
波平がその小切手を現金化する代わりに
カツオの次のお年玉から額面の分だけ引くと宣言したため
急に現実味を帯びてくる(すごく怖い)。

タラちゃんには1万円という高額な小切手を発行したため
不渡りを出しそうになり、カツオはヒヤヒヤ。
しかもその小切手は、サザエのマニキュアをダメにしたのを
タラちゃんに見られた口止め料として渡している(すごく怖い)。

マスオが気を利かせて代わりのマニキュアを
コソコソ買いに行ったら、
それを伊佐坂さんの奥さんに目撃されていて、
不穏な噂が立ち始める(すごく怖い)。

ちなみにタラちゃんに渡した小切手は
ジュースのお礼としてリカちゃんに手渡されており(すごく怖い)、
一度は洗濯機で破壊されたかと思ったら
実はあとから出てきて(すごく怖い)、
しかも額面を10万円と間違えていた(すごく怖い)。
コンマまで書いてるのに。

さらにマニキュアに関する行いもサザエの推理で発覚し、
波平に大目玉を食らっていたら
波平は波平で宝くじをドッサリ買って
楽に稼ごうと夢を見ていたのがカツオにバレる(威厳台無し)。

この脚本を書いたスタッフは
何か嫌なことでもあったのでしょうか。
お茶目タッチで語られていた話だけど、
よく考えたらめちゃくちゃ怖いんですが。


   プチメタ日記:2005年11月22日(火)20時16分

DS「探偵・癸生川凌介事件譚 仮面幻影殺人事件

最近では珍しい、正統派推理アドベンチャー。
DSならではの2画面の活用により、
ゲームを進めながら探偵メモを眺めたり、
2ヶ所の場面を同時に把握したりすることができるのはいい。

タイトルの冠になっている「癸生川」は実は主人公ではなく、
その知り合いとなってゲームを進める。
その割にちょくちょくと癸生川が登場し、
おいしいところをかっさらっていくのは逆にストレス。
出てこないでも問題ないし、癸生川を主人公にしてもいいはず。

妙に幼いキャラデザインや、解像度の低い背景も
好みに合わない人は気になるだろう。
登場人物が多い割に、名字がやけに読み辛いのも
ユーザーフレンドリーとは言えない。

ただ、オンラインゲームを伴う殺人事件や
全体的な脚本はよくできており、
一本の小説を読みきったようなプレイ後の感触はすごくいい。
特に中盤の盛り上がりっぷりはかなり熱く、
現在の情報を整理しながら進めていくのが楽しい。

ただ、最後の最後になって突然の独白により
すべてがひっくり返されてしまうのは
ある意味でどんでん返しなのだが、
今までの推理を全否定することにもなるので、難しいところ。

前作である携帯電話アプリ版をやっていないので
そのあたりのネタが少し入ってしまっているのは残念だが、
全体としては値段分は楽しめたと思う。


   プチメタ日記:2005年11月22日(火)22時43分

最近は見たいテレビ番組のみを録画して見るし、
そうじゃない時間はDVDを見てるので、
ダラダラとテレビがついていることがない。

そこで出た弊害として、CMとニュースに疎くなるのだ。
CMはまあいいとして、話題になっているニュースも
意外と知らないままだったりして、
社会人として問題じゃないのか、という危機感が。

そこで一週間のニュースをかいつまんで教えてくれるような
番組があるといいのだが、
果たしてそんな番組があるのかどうか。
土日のニュース系の番組ならやってくれるかな、と思って
適当に選んで録画してみると
大半が政治とスポーツの話題でうんざりした。

できれば社会ニュースを中心に、
ある程度短時間でグググッとまとまっていて欲しい。
新聞を読めばいいのだが、やはり映像を見ていた方が
話題についていける場合が多いので
何かしらニュース番組を探しているのです。


   プチメタ日記:2005年11月23日(水)21時05分

ウゴツールを気に入っていただいた企業から
ソフトウェアをプレゼントされました。



デイジーコラージュ9」の製品を送ってもらった上に
「SILKYPIX」のダウンロード版のシリアルキーも頂きました。

こういう経験は初めてなので嬉しいのなんの。
市川ソフトラボラトリーの社長直々に気に入ってくださり、
ウゴツールで作った画像を広告バナーとして
使ってくれるとのことでした。すごい。

フリーソフトを公開をし始めて5年ぐらい経ちますが
最近になってやっといろいろな結果に結びついた気がします。


   プチメタ日記:2005年11月24日(木)12時23分

うあー、普段の生活でもそうだけど
仕事においては特にミスはしないでおこうと
常に心がけておいたのに、
就職指導の一環として学生に提出させた履歴書に
焼きそばパンの焼きそばが。

焼きそばパンの何がミステリーかって、
焼きそばが毎回、間違いなく落ちることと、
その落ちている瞬間を見ることができないってこと。
いつ落ちたんだ。そしてなぜそんなところに落ちるか。

いや別に、大事な履歴書を焼きそばパンを食べながら
眺めていたわけではなくて、昼休みに焼きそばパンを食べ終わって
昼休みの休憩中なのにも関わらず、
熱心に履歴書のチェックをしていたわけで。

ふーん、なるほどなぁ、とシリアスな雰囲気で
チェックしてたら、唐突に焼きそばが。
この学生め、大事な履歴書に焼きそばを付けて
提出するとは何事か、と憤慨したけど
よく考えたらこれは2回目のチェックであり、
1回目にはそんなもの付いていなかったので
提出後に付いた焼きそばということが
コナンでなくても推理できたわけで。

さらに最近で焼きそばに接した経験をさかのぼると
その日の昼休みしかないわけで。
犯人はこの中にいる!っていうか俺だ!犯人は俺!

つまりまったく気づかないうちに焼きそばパンが
机に落下し、それがしばらく発見されないまま
履歴書を出してチェックしてたら
出席番号の遅い女子生徒の履歴書に
焼きそばが付いたということで。
そして焼きそば独特の粘着力によって
裏面に張り付いたまま整頓された履歴書が、
先頭から順にチェックしていたときに発見されたと。

うん、間違いない!複雑なトリックだったけど
一分のスキもない推理。
犯人は俺以外にありえない。っていうか自首する。

犯行後、数十分で発見した割に
すごい早さで焼きそばの油分は履歴書に吸い取られ、
焼きそばの前後2人分の履歴書に絶大な被害を。
この焼きそばめ!よりにもよって油たっぷりか!
下手したら履歴書1枚を貫通して2人目に被害を与える勢い。

かなり拭いたけど、汚れは消えず。女子生徒2人に平謝り。
そしてここに誓う。もう焼きそばパンは食べない。
だっと焼きそば落ちるし。絶対落ちるし。もう一生食べない。
嫌いな食べ物に焼きそばパンを追加で。


   プチメタ日記:2005年11月25日(金)17時41分

チェコ(らしき)ホームページで
バーガーメーカーの紹介記事が。

何が書いているのかわからないけど、
画面写真を拡大して見てみると
お客さんの注文が全部文字化けしている。まあ日本語だし。

こんなんでゲームして面白いのだろうか。
何を注文しに来ているのかわからないのに
ハンバーガーを作り続ける。シュールだ。

言葉がわからない海外のファーストショップで
いきなりバイトを始めた人、みたいな設定でプレイするのか。

「アレ?チーズイラナカタ?ハンバーガー?
 フツウノハンバーガー?ワカリマシタ」

みたいな感じか。メニューが増えてくると格段に難しくなる。
それでもいいのか、チェコの人。

あとお客さんに出てくるガングロの女子高生は
黒人と思われてそう。まあ、それはそれでノープロブレム。


   プチメタ日記:2005年11月26日(土)7時28分

自作ゲーム「ネイビーミッション」を
Ver.1.22にバージョンアップ。

敵の船舶(特に戦艦)が密集したときに
激しくドリフトしたり、高速艇が瞬間移動したりといった
衝突にまつわる判定の問題を
なんとか解決しようとしてたのですが
いろいろな問題が絡むので、そう簡単には解決できず、
考えあぐねていました。

しかし唐突に、そもそも密集しにくいAIにすれば
いいんじゃないのか、と気づき
戦艦の行動アルゴリズムを作り直しました。

もともと初期に作った魚雷船と戦艦は
AIが単純だったので、少し工夫してみました。
戦艦の砲塔も回転するようにしました。
多少、強くなったかもしれません。


さらに「バーガーメーカー」もVer.1.09に
バージョンアップ。

クレジットが最高位である五ツ星しか見れないのは
ちょっと厳しすぎるかなぁ、ということで
四ツ星まで下げてみました。

フロントラインの中尉や、
ネイビーミッションのゴールドメダル15枚と
ほぼ同じぐらいの努力でたどりつけるかと思われます。
あと気になったところを少し手直し。


   プチメタ日記:2005年11月26日(土)10時37分

ネイビーミッションを意気揚々とバージョンアップしたのに
いろいろなバージョンの開発環境の違いをチェックしたときの
設定が残っていて、新しいSDKで作ったものを
Ver.1.22として公開してしまったようです。
割と多くの人のマシンでは動かないと思います。

次のVer.1.23で修正しますが、それまでは
以下の実行ファイルを上書きしていてください。

ネイビーミッションのVer.1.22パッチ

あと、ホームページ研究所コーナーを告知通り、閉鎖しました。
必要な方は2005年11月19日(土)に公開した
フリーパッケージをご利用ください。


   プチメタ日記:2005年11月28日(月)16時12分

玉子焼きに凝っている。
もともと玉子焼きはご飯のおかずと考えているので
砂糖などは入れず、醤油のみ。ダシも入れない。

子供の頃に父親が作る玉子焼きが抜群に好きで、
それを作れるようになるのが夢で。
普段の料理は母親の方がダントツにうまいですが、
玉子焼きだけは母親より父親のものがうまく感じて。

醤油だけの玉子焼きなので、
冷めるとすごい勢いで味が落ちるから
弁当のおかずには向かない。
その点では母親の玉子焼きは正解なのだろう。

で、最近またふつふつと玉子焼きへの愛情が復活し、
自分のものにすべく練習を積んでいる。

玉子焼き用のフライパン(四角いやつ)に
玉子を少しずつ流し込みながら、順番に巻いていく。
最初はお好み焼き用のコテで巻いていたのだが(簡単)、
練習しているうちに箸だけでできるようになった。

玉子を入れすぎると固まるのに時間がかかり、
今まで巻いていた側の玉子に火が通り過ぎることもわかった。
玉子はとにかく少しずつ。
固まりすぎると接着力が落ちて巻けなくなるから判断が難しい。

というわけで、土日になるたび玉子焼きを作って
ご飯と一緒に食べている。貧乏な人みたいだけど。
父親の玉子焼きにはまだたどり着かない。まだ遠い。


   プチメタ日記:2005年11月28日(月)16時53分 固定リンク

「冗談はよし子さん」「当たり前田のクラッカー」に続く
頭痛がするときのギャグとして
「頭がズッキーニ」というのを提唱します。

実はズッキーニっていうのが何かもよく知らず、
なんとなくイタリアっぽい名前だなぁ、みたいな、
ジョジョの第5部の登場人物として出てきても
違和感ないなぁ、ぐらいしか考えていません。
よく調べるとキュウリみたいなカボチャ(の仲間)のようです。

でもそんなことはどうでもよくて、
ワタクシただいま、頭がズッキーニでございます。


   プチメタ日記:2005年11月29日(火)22時40分

超プレッシャーだった仕事終了。まま満足のデキ。

すごく疲れたけど、自信は向上。
次からはもっとうまくやれますよ。


   プチメタ日記:2005年11月30日(水)13時48分

PS2「ゴッド・オブ・ウォー
なにこれ、スゴいデキ。

デビルメイクライ」と「バルダーズゲート(これも名作!)」を
合わせたようなゲーム。

ギリシャ神話を舞台に様々な神や魔物とやり取りしながら
進めていくアクションアドベンチャー。
とにかくグラフィックのクオリティがスゴすぎ。

最初、ムービーかな、と思っていたら
実は操作できるゲーム画面だったというぐらい
ゲーム中の画質が素晴らしい。
3Dゲームはここまで来たのか。
たまに挿入される実際のムービーはさらに美しい。

よくこんな演出考えるなぁ、とため息が出るような
トリック、カメラワーク、エフェクト。見事。
レベルアップするたびに増えていく技は
ハッキリ言って覚えきれないぐらいに充実していく。
ロード時間は皆無。待たされたことがない。
モンスターはヒドラ、ハーピー、ミノタウルスなど
ファンタジーの王道を網羅。

特にボスにしろステージにしろ、スケール感が素晴らしく、
「なんて大きいんだ!」と叫ぶこと数度。
特に序盤、船上でのボス戦はアドレナリン出まくり。

洋ゲーだからっていくらなんでも話題にならなさすぎ。
もっと評価されてもいい名作です。外国人スゲー。


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