プチメタ
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   プチメタ日記:2006年8月1日(火)17時16分 固定リンク

体調がすこぶる悪い。
頭にも鼻にもお腹にも来ている。もうフラフラだ。

発端は前の前の土曜日。
お腹が痛すぎて夜中に目が覚めた。
トイレに行ったら一瞬だけ楽になるが、
次の波までが早い。一日何回もトイレに行ってる。

頻繁にトイレに行くと、めちゃくちゃに体力が奪われる。
体力がなくなって、眠くて眠くて仕方がなくなる。

幸いにも、ちょこちょこと休暇を取ってるので
本格的に忙しくなる前に回復したい。


   プチメタ日記:2006年8月2日(水)9時11分 固定リンク

来月で「トリビアの泉」終了だとか。

最近は「毎週チェックする番組」がかなり減ってきて、
かといって新しく面白い番組を発見することも少なく、
DVDばかり観ている感じ。

sakusakuも録画して観てはいるけど、
木村カエラじゃなくなってから急速に魅力がなくなった。
カエラは別に好きじゃなかったはずなのだが
トークの飛ばし具合とカリスマ性が全然違う。

ゴールデンタイムが「ゴールデン」じゃなくなってきている。


   プチメタ日記:2006年8月3日(木)17時19分 固定リンク

マンガ「団地ともお」面白い。

団地に住む「ともお」という小学生の話。

「どこが面白いか」と聞かれても困るし、
貸した知人が「う〜ん、イマイチ…」と言った気持ちもわかる。
小さなエピソードばかりで、
オチらしいオチがないことも多い。

でも面白い。小学生っぽい感じとか、
小学生ながらもいろいろ考えているところとか、
微妙な人間関係とか、その周りの大人とか。

なにかわからないけど面白い。小学生だった人にオススメ。


   プチメタ日記:2006年8月4日(金)17時20分 固定リンク

初めてデパ地下というものを体験した。

知人の家に訪問するときに、
晩御飯を用意してもらうのは悪いだろう、ということで
デパ地下で自分の食べる晩御飯だけそろえることになった。

いったいみんな何を買いに来てるのかというほど混雑。
そんなに惣菜が食べたいのか。惣菜好きばかりか。

と思いきや、ハンバーグやコロッケなど
見てると食べたくなる品が多い。
空腹のときに選ぶものだから、食べれる量がうまくつかめない。

ピザ、ミンチカツ、ロースカツ、一口餃子などと
ジャンルにとらわれず、ただ食べたくなったものを
次々と買っていったら、すごい組み合わせになった。
一品買うたびにその店で支払いをするのがひどく面倒だ。
袋も一杯だ。

実際にそれで晩御飯をしてみたら
ピザの2枚目ですでに胸焼け。
あくまで手作りのオカズに一品追加するためのもので
デパ地下で全品そろえると、やたら味の濃いものばかりになる。

そして買おうかどうか迷ったハンバーグをやめておいて
本当によかった。食べきれなくなるところだった。

でもどっちみち家で温め直さないとダメだ。
そして意外と高い。便利なのか?デパ地下。


   プチメタ日記:2006年8月5日(土)9時31分 固定リンク

自作プログラム「エヴァメーター」を
Ver.1.18にバージョンアップ。

常駐させているときに
エヴァメーターが邪魔になることがあるので
マウスカーソルを近づけると透明になる設定を追加。

エヴァメーター自体をドラッグしたいときなどは
SHIFTキーを押しながらマウスを近づければ触れます。

これでほぼ開発終了かな。
タスクトレイアイコンの問題は結局解決せず。


   プチメタ日記:2006年8月5日(土)22時54分 固定リンク

FC2というところのカウンタ画像に
ウゴツールが使われたようです。

ウゴツールで作った画像は個人・商用に関わらず
制限をつけてないのですが、
わざわざ企業からメールをもらいました。

登録してカウンタを設定すると



こんな感じで、ウゴツールのカウンタができる様子。

これ以外にもちょこちょこ商用利用したい、との連絡をもらってて
6月に朝日新聞で紹介されたときには
全然アクセス数が上がらなかったけど
実はこういう方面で
ジワジワと効果があったのかなぁ、と思います。


   プチメタ日記:2006年8月6日(日)22時44分 固定リンク

ぽかぽかの絵日記」の
レーシック体験記(2006年7月25日)が面白い。

以前、テレビで手術の様子を見て
眼球の表面の透明な部分に切り込みを入れ、
ペロリ、と薄いゼリーのようなものをめくって
レーザーを当てている映像に衝撃を受けたことがあるが、
それの実際の体験記。

もともと絵日記のページだけあって
わかりやすいイラストと、
体験者ならではの詳細な説明が素晴らしい。

眼球にレーザーを当てて視力回復、というと
ずいぶん突飛な発想に思えるが、説明を読むと
いろんなところで理にかなった工夫がされているのがわかる。

これだけゲームやパソコンをしている私は
幸いにも昔から視力が落ちないのだが、
いよいよメガネが必要となったときには
考えてもいいかもしれない。
コンタクトは怖くて入れれなさそうだし。


   プチメタ日記:2006年8月8日(火)9時44分 固定リンク

先日、青少年科学館に行ってみた。

入館券を買って入り、第一展示室に行った瞬間、
「うおっ」と思った。一瞬でわかった。

ここだったのか、と思った。

私には子供の頃、父親にどこかに
連れて行ってもらった記憶がある。

そこにはいろんな装置が展示されていて、
それぞれの展示物にある赤いボタンを押すと
レールの上を玉が転がったり、いろんなアクションを起こす。
それとは別に、黄色い飛行機からの映像がテレビに映り、
それを操縦できた装置もあった。
この2つの印象が強烈に残っていて、
たぶん小学校低学年だったろうが、鮮明に覚えていた。

ただ、それがどこかわからず、いつのことかも覚えていない。
とにかく赤いボタンを押すとレールにボールが転がることと、
黄色い飛行機を操縦できることしかわからなかった。

とにかくそれが楽しかったことだけは印象的で
ずっとずっと覚えていた。
大人になればなるほど
「あれはどこだったんだろう」と思うようになっていた。

その記憶と一瞬で結びつき、
「あっ!ここだ」と思ったのだ。

入ってすぐにレールが張り巡らされた
ジェットコースターのようなものがあった。

これだ、と思った。

左下を見ると「スタート」と書いた赤いボタンがある。
今見るとずいぶん低い位置にある。子供が押せるようにだ。

押してみた。

赤いボールが勢いよくレールを転がった。
泣きそうになった。

横には積み木を組み立てたり、
エレクトーンを弾くロボットがあった。
もうボロボロだった。でも相変わらず積み木を組み立てていた。

他にもいろんな物理に関する展示物が置かれていた。
それぞれの展示物に子供が集まり、
「スタート」ボタンを押して騒いでいた。
車の断面図を見せる展示物もあったが、
車自体が80年代のものだった。

ウロウロ回っていると、
その向こうに黄色いコクピットが見えた。

「あっ!」
また思った。この飛行機だ。
やはり記憶通り、モニタに上空からの映像が映り、
操縦桿などがついたコクピット風になっている。

久しぶりに座ってみようと思ったが
展示物の中でもかなりの人気で、
ひっきりなしに子供が乗り込んでいた。

記憶の中ではこの部屋だけだったが、
順路に従うと第2展示室に行けた。少し内装が新しくなった。
さらに第3、第4と、結局第6展示室まであって、
それとは別に屋上には小型のリニアモーターカーまであった。
いつの間にか新館まで併設されていた。

入るときは1時間ぐらい暇をつぶして出てこようと思っていたが
それぞれ工夫されていためちゃくちゃ面白かった。
4時間以上遊んでいた。いろんな体験ができた。

最後にもう一度、第1展示室に寄った。
そのときには午後5時を回り、子供はほとんどいなかった。
黄色いコクピットを見てみると、もう誰もいなかったので
20年以上ぶりに乗り込んでみた。

触られまくったコクピットは塗装が剥げまくり、
操縦桿はもうグラグラだった。
上空からの映像が映るモニタにはCGなど使われているわけもなく、
実写の映像がただ垂れ流されているだけで、
操縦桿とはまったく連動していなかった。

子供のときは確かに操縦した記憶があったのだが
それは子供だから操縦できたのだ。
大人になってから触っても
モニタの映像は操縦桿とは別に動いているだけだ。

でもまた来ようと思う。面白かった。
博物館のような見るだけのものより
それぞれの展示物を体感できる青少年科学館の方が楽しめた。
子供だけじゃなく、大人が行っても普通に楽しい。

子供の頃には知らなかった物理法則や
日常生活での科学の活かされ方を知っているだけに
また別の楽しみ方ができた。
それ以上に、ひとつひとつの展示物を
わかりやすいように考えるアイデアにも脱帽した。

たぶん各地に同様の施設がある。面白いのでぜひ。


   プチメタ日記:2006年8月9日(水)23時05分 固定リンク

えーと、



マークがデカいな…。


   プチメタ日記:2006年8月11日(金)12時18分 固定リンク

DVD「NANA

あー、どこが面白いのか全然わからない。
マンガもダメだったけど、映画の方も
何が人気なのかわからなかった
(ちなみにマンガの方の感想はココココ)。

山場がどこかもわからないまま、
「え、もう終わり?」って感じで終わった。
ハチのような子が身近にいたら
さぞかし鬱陶しいだろうなぁ、という印象。
自分勝手の割に、他人に依存しがちで、仕事もできない。
あとナナのマユ毛薄すぎ。それはそれでいいの?

感情移入できない主人公2人なので
恋人と別れようが再会しようが
終始、「知らんがな」という気持ちだった。

ちなみに、楽器の音の部分だけ録音方法が違うのか、
猛烈にボリュームレベルが変わる。
セリフの部分と音楽の部分と
いちいち音量を変えながら観ることになった。


   プチメタ日記:2006年8月12日(土)23時48分 固定リンク

盆休みということで、昨日から連休なのだが
久しぶりにサルのようにゲームばかりしてみた。
右手首がジンジンするぐらいに。

朝も遅く起き、朝と昼とを一食で済ませて
適当にゲームして適当にテレビ見て、長めに昼寝して、
夕食をとったあとまたゲーム。
昼寝をしたので目が冴えて夜更かし。
朝日とともに寝て、朝11時頃にまた目覚める。

というグチャグチャなスケジュールで2日間ぐらい過ごしてみると
みるみるうちに疲れたので、
明日からは夜寝て朝起きるサイクルで過ごすつもり。
ダメ人間期間終わり。


   プチメタ日記:2006年8月14日(月)14時10分 固定リンク

DVD「亡国のイージス
原作も予備知識も一切知らない状態で観た。

同じ船舶系邦画の「ローレライ」があまりにもダメだったので
これも期待していなかったのだが、こっちは面白かった。

特に役者陣の演技と迫力、存在感が素晴らしい。
「ローレライ」で大失敗していた人間ドラマが
かなり見所があって、逆にイージス艦のイージス艦たるところは
ほとんど出てこない。

テンポも早く、ダレるようなところや無駄なところがない。
むしろ登場人物の背景がやや説明不足に感じるが、
セリフの端々や挿入される回想シーンから
注意深く読み取れるとも言える。

とにかく役者とキャスティングがいいので
それらを振り返る意味でもいい作品だった。


   プチメタ日記:2006年8月15日(火)2時57分 固定リンク

地元の友達と雑談していて
「今の学生の悪化具合」について話していた。

学生事情の個人的見解 〜その1〜

最初に言っておくと、
我々の年代が想像する「普通の学生」というのも大半を占める。
少なくとも半分以上はなんとかいる。
ただ、あまりにもピンキリなのだ。特に悪い方がひどい。

私も学生時代にトップクラスだったわけではないし、
ガリガリと勉強していたわけではない。
でも少なくとも進級・卒業に困らない程度に
平均以上の成績は保っていたし、周囲の友達もそうだった。
勉強は別に好きじゃない、
たまには学校サボリたい、とも思っていたが、
実際には普通に勉強し、普通に過ごしていた。

しかし、最近急速にピンキリの差が激しくなっているのを実感している。
特に私は職業柄、16歳〜20歳ぐらいの学生と接するので
データなどではなく、直接実感する。

まず「分数ができない」なんかはザラだ。
分母・分子・通分・約分・分数の掛け算・分数の割り算、
それらがわかっていない学生なんて珍しくない。
「いやそんなバカな」と思う人もいるだろうが、
私もウソだと思いたい。でも事実だ。

勉強といっても、それらは
「植物は二酸化炭素を吸って酸素を吐き出している」レベルの
常識に近い部分だと思っていただけに
それができない学生に最初に出会ったときは衝撃だった。

そうなると%の計算もできない。
ネットの質問・相談掲示板で
「7500円の20%引きっていくらになるんですか?」
と書き込まれていたときにはゾッとした。
%の概念と計算方法、
一部の数を全体の数で割って100を掛けるというのが
丸っきり抜けてしまっているのだ。

たぶん「『素数』とは何か」を答えられない人も
かなりの数でいると思う。
いや、別に素数なんて普段使わないのだが
そのレベルの知識まで失くしてしまってることが驚きなのだ。

もちろん学生時代に習ったことをすべて覚えているわけではない。
私も微分・積分の方法は忘れたし、
社会で習った「プランテーション」という言葉が
何を表すものだったのかは覚えていない。
しかし、「普段使わないから忘れていた」場合とは
根本的に違うのだ。

たぶんそういう学生は分数の扱い方や
素数の意味を「知らない」のだ。
忘れたのではなく、理解した経験がない。

学校で教わったときに理解できず、
それを解決しないまま放置し、学年を重ねる。
そうするとその部分の知識が必要な上位問題も解けない。
その機会に改めて理解するわけではなく、また放置する。

それだと進級・卒業できないだろう、と思うのだが
「なぜか」どんどん進級していく。
理解できなかった部分は次の学年、次の学校に先送りするのだ。
そうなると16歳〜20歳ぐらいのときには
膨大な量の未理解領域ができている。

普通の感覚なら「ここがわかってないのはかなりヤバい」と
青ざめながら必死で勉強するか、先生に聞くだろう。
これは理解できなかった場合のデメリットを想像できているからだ。

この「デメリットを想像する」という力がない人が増えていると思う。

長いので、その2につづく



   プチメタ日記:2006年8月15日(火)14時37分 固定リンク

学生事情の個人的見解 〜その2〜

たとえば、社会人になってから考えると
「高校を中退する」というのが
どれだけ大きなデメリットになるかが想像できる。
中にはやむをえない事情の人もいるだろうが、
そうではないのにあっさり中退を選ぶ人もいる。

やめるのはわずかな手間がかかるだけで
一時的に束縛が外れて楽になるのだが
実際にはあまりにも大きなデメリットだ。
どんなデメリットか一言では言えないほどに大きい。
しかもどんな方法でも代替できない。
少なくとも普通に高校を卒業する人たちには
もう絶対に追いつけない。

たとえば、就職試験を受けに行く会社の予定を
無断で欠席する学生がいる。

社会人になってみると、
「企業相手の約束をすっぽかす」というのは
あまりにもデメリットが大きいことがわかる。
もうどうしようもないほどに。
考えるだけで体が震えるほどに。
それこそ
「この学生は予定をすっぽかすようなヤツだから
 絶対雇わない方がいいですよ」
と業界全体に連絡が回ってもおかしくないぐらいに大きい。
社会人になってから同じことをしたらクビを覚悟する。

たとえば、卒業してから1年間フリーターで過ごし、
それから職探ししようと決断する学生がいる。

社会人になってみると、学校を卒業後、
フリーター生活を1年間挟んだ人間が
人事担当からどれだけ低い評価で見られるかがわかる。
新卒との差は1年間の数十倍の開きがある。
ほとんど「ダメ人間」のレッテルを貼られた状態で審査される。
そのレッテルを弾き飛ばし、
新卒を抑えて採用枠を勝ち取るのはあまりにも無謀だ。
(そもそも勝ち取れる人はフリーター生活を挟まないだろう)

いずれもそのときの
「デメリットを想像できていない」のだ。

目先にある負担軽減だけに惹かれて、
それに伴うあまりにも大きなデメリットを想像できず、
まったく釣り合っていない天秤を選択してしまっている。

まずいのは、その選択を後悔しても
選択し直すことができないということだ。
それほどに大きな選択だということを実感できず、
ほとんど存在しないメリットだけに注目しているため、
正しい選択をした者と大きな差ができてしまう。

さらに、その3へつづく。



   プチメタ日記:2006年8月15日(火)23時50分 固定リンク

学生事情の個人的見解 〜その3〜

今になって思えば学生時代に勉強していてよかったと思う。
いや、もっと勉強していてもよかったぐらいだ。
ハッキリ言えば漢文の何が役に立つのかわからない。
因数分解なんて一度も使ったことがない。

でもそういうことじゃないのだ。

なぜ勉強するのか。勉強しなければならないのか。
それは「勉強する」ということを体験するためなのだ。

誰かの説明や本の文章を理解する力、
得た知識を使って問題を解く力、
解けない問題を解決する方法、
一定の時間、勉強に集中する姿勢。
そういうものを身につけるためのものだったように感じる。

つまり、勉強のネタなんて数学じゃなくても
「アラビア語」でも「地図の読み方」でもなんでもいいのだ。
大事なのは勉強する方法を身につけ、
得意分野を発掘することだと思う。

たまたま、題材が国語・数学・理科・社会・英語だったのだ。
学校を卒業し、それらの知識を忘れてしまっても、
勉強する方法を身につけている人間は
今、必要なことを素晴らしい早さで吸収できる。

得意科目、苦手科目があるにせよ、
少なくともそれらを勉強し、
乗り越えようとする姿勢そのものを身につけることが
学校の目的だったのではないか。

それらは社会人になった今、はじめて理解できる。

だからこそ「最低限、高校だけは普通に卒業しておけ」と思う。
大人がよく言うこのセリフの裏には
前述のような意味が込められているのではないか。

私自身も心底、同意する。

身の回りにいる、自分より不出来な人を見て安心するのは
本当に危険だ。
それは「デメリットを想像できない人」を見ているに過ぎない。
その人を見て安心している、という自分自身が
「デメリットを想像できていない」ことに気づくべきだ。

勉強したからといって、青春の時間が減るとは思えない。
それらは十分に両立できる。
私の学生時代は非常に充実していたと胸を張って言える。

前述した分数や%がわからないのが
問題なわけではないのだ。

分数がわからない人には教えればいい。
%の意味を知らない人には説明すればいい。
しかし、そのためには「勉強する方法」を
知っていてくれなければいけないのだ。

だが、私が出会った「分数や%がわからない学生」は
往々にして「勉強する方法を知らない学生」だった。
残念ながら、勉強する方法は短期間では教えられない。
小学校から高校あたりまでの長い年月には敵わない。

だからこそ言いたい。
学生のうちに、しっかり勉強しておいて欲しい。

その大事さがわかるのは10年以上も後のことだけど、
気づいてからではその10年は取り戻せない。

※この件に関しての反響を後日談という形で別日に掲載しています

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