戻る][過去ログ一覧
プチメタ
総アクセス数

   プチメタ日記:2008年6月1日(日)10時47分 固定リンク

結婚式ですが。



「純白のタキシード?」と先輩たちには聞かれましたが、
カタログから選んだのはどれも黒っぽいやつで。
私は黒のイメージが強いらしいのと、
試着したグレーよりもさらに黒い方が似合うと言われて。
担当してくれたお姉さんがノリノリで着させてくれました。




妻の方はさらに長い時間をかけてドレスを選んだようで。
同じように見えるドレスでもちょっとずつ違うらしいですが、
男の目ではほとんどわかりませんでした。




ドレスは常に引きずってる状態ですが、
写真を撮るときには逐一、担当者が裾を広げてくれます。




身内だけで行った式でしたが、それでも細かいことまで
すべて選択・決定していかないといけないのが大変で。




あと、着替え以降、ずーっと右手に手袋を握らされます。
ポケットに入れたり手にはめたりせず持ってるだけなので
どんどん汗が染み込んでいきます。最後にはべっちゃり。


新郎新婦は料理を食べる暇がないという噂でしたが。



すべてのメニューをがっつり食べてやりました。
料理がうまいのはそれだけで盛り上がります。




最後には一応、花束贈呈なぞも。




以上、神戸にて。なんとか雨が降らずによかったです。




朝起きると、もうずいぶん前のような気分でした。


   プチメタ日記:2008年6月2日(月)11時57分 固定リンク

Xbox360「ロストプラネット コロニーズ

オフラインモードクリア。

前作は知名度も高く、Xbox360の代表作としてよく挙がるソフトだが
シングルプレイは正直、かなり微妙。

ステージの最後に必ずボスがいて、
それを倒すと結果表示、
その後ムービーが流れて次のステージ、というのが
悪い意味で、いかにも日本のゲームだなぁ、と。

そこまで仲間意識が強くなるか疑問のストーリーは我慢するとして
各面に用意されたボスを倒して結果表示を見るというのが
あまりにも作業的だし、とってつけたようなミッションは
どうにもやらされてる感が強い。
ムービーを挿入されてもゲームへの没入感がない。

操作やシステムも洗練されていない雰囲気が強く、
フィールドに落ちている武器が持っているのと同じ武器であっても
ボタンを長押しして「拾う」必要があり、
弾の補給目的なのに手間がかかる。
さらに補給分と合わせて最大所持数を上回ると弾が余るはずなのに
1発でも補給すると武器ごとなくなってしまうなど
他のゲームと違った感覚の仕様が戸惑う。

持ち替えや拾う作業にもちょくちょく時間がかかるので、
2つ持てる武器のうち、今構えていない方を
落ちている武器と交換するときなどは妙に面倒だ。

FPS視点にもできる部分は好印象だが、
TPS特有の「強いダメージでダウンする」という動作があるため
ダウンする → 敵の攻撃が飛んでくる → また喰らう
という悪質なコンボや、敵のタックルによって
身動きが取れなくなることがままあった。

自由に乗り降りできるVSというロボットもカッコいいのだが、
種類によって両手武器の特徴以外に操作まで変わる上に
今乗っているVSがどの種類なのかも
見た目だけで判断しないといけないので
移動関係の操作などに戸惑うことが多かった。

ロボットの手に持てる武器を拾うときも
立ち位置によって右手と左手に微妙に切り替わり、
右手に付けたかった物が左手に付いてしまったりする。
その間も敵が襲ってくるため、
非常に理不尽なダメージを喰らうことがストレスへとつながる。

セレクトボタンを押すとPDAが開くのだが、
その間もゲームとしては進んでおり、敵にも襲われる。
それだけならいいのだが、ゲームの設定もその画面で行うため
コントローラーの操作などをちょっと変更するだけでも
敵に襲われないタイミングでやらなければならない不親切さ。
ポーズメニュー内にはRESTARTとQUITしかない。

フィールド内に点在しているデータポストは
ボタンを連打しないと完全起動できなく
非常に面倒(拘束したいだけなら長押しでいいのに)なのに
起動することで手に入るマップや方角などはあまり役に立たない。
しかし時間によって消費するエネルギーを回復する目的のために
わざわざ近寄って連打しないといけなかったりする。

特定ポイントに近づくとイベントが始まる、ということも多いので
遠目には目標地点かどうか判断しにくく、
次にどこへ向かえばいいのかは終始わかりにくかった。

ラストの、絵に描いたようなボス戦も
結局はそれまでの戦術はほとんど役に立たず、
義務感だけでボスを倒すゲームになってしまっている。
カッコいいのかもしれないが、面白くはないのだ。

とにかく全体を通して洗練されていなく、
最近の洋ゲーよりも一段下のレベルにいる感じがする。
どうすればストレスを感じない操作性で
快適にプレイでき、世界観に没入されられるかという工夫が
圧倒的に足りないのだ。

技術的には革新的なことがいくつか詰まっているだけに
ゲームとしての完成度の低さが残念で仕方がない。
ボスとムービーを繰り返せば満足させられる、という意識を早く変えないと
洋ゲーのレベルにどんどん置いていかれそうだ。


   プチメタ日記:2008年6月3日(火)13時02分 固定リンク

Xbox360のネットワーク環境について書かれた日記

まさに同感。
触ってみるとその工夫の高さに感激するのだが、
Xbox360ユーザーでない人にはほとんど伝わらないのがもどかしい。
ゲーム好きがゲームを楽しめるよう配慮されてるハードなのに。

Xbox360はもっともっと人気が出ていいはずだ。


   プチメタ日記:2008年6月4日(水)11時51分 固定リンク

久々に「ハイド・アンド・シーク」を観た。

世間の評判はイマイチのようだが、
個人的には結構楽しめる映画。

怖い映画の最中に風呂場の吸盤が剥がれて洗面器が落ち、
ビクッとなった。1ヶ月も貼り付いてたのに。


   プチメタ日記:2008年6月5日(木)12時43分 固定リンク

Wiiで久々に初代スーパーマリオをプレイ。
「バーチャルコンソール」というネーミングは大失敗だと思うが
昔のゲームが手軽に遊べるのは非常にいい。

初代スーパーマリオは20年以上前のものなのに
驚くほどの完成度と操作感を再認識しつつ、毎日のようにプレイ。

死ぬかステージクリアで交代というルールで
妻と交互にプレイしてなんとかクリアを目指すが、
必要な情報をちょくちょく忘れていて苦労する。

1UPキノコの位置などは覚えているが、
微妙な隠しブロックがなかなか見つからない。
「この辺にあった気がする」という記憶はあれど
1ブロックずれていても発見できないので難しい。

ワールド8へのワープゾーンの場所をなかなか思い出せず、
ついつい4−2の奥にある
ワールド5へのワープゾーンへ行ってしまう。

発見したら発見したで
時間の少ない8−1、落下死の多い8−2、
ハンマーブロスが鬱陶しい8−3に叩きのめされる。

毎日1クレジットだけプレイして
丁寧にコインや1UPキノコで命を稼ぎ、
最後の最後でクッパの炎をかわして橋を切り落とす。



ということでエンディング。凄まじい苦労を
「サンキュー、マリオ」の一言で済ますピーチ姫。ちくしょー。


   プチメタ日記:2008年6月6日(金)17時21分 固定リンク

ロストプラネット コロニーズ」のオンライン対戦もやってみた。

が、やはり楽しさが一向にわからず。
追加されたAKハンティングだけでなく、
一通りのルールを体験してみたが、それでも面白くない。

一言で言えば「全体的に大味」で
「みんなでゴチャゴチャとプレイしているだけ」なのだ。
もちろん知り合いとのオンラインプレイというのは
それだけで楽しさを感じられるが、
逆にそれを差し引くとゲームとしての面白さが残らない。

無闇にだだっ広いフィールドでちょこまかと動く人間相手に
撃ち合いをしてもそれほど楽しさはなく、
たいていは被弾率を下げるために飛び回ったり前転したり
ワイヤーフックで高速移動するばかり。
そのスキをついて相手に向かって銃を撃ち、
たまたま当たればラッキー、といった感じだ。

さらにグレネード系の武器は派手なのはいいのだが、
誰も彼もがそこら中で使うので
爆発エフェクトが発生しまくって画面がひどく見にくくなる。
ぐちゃぐちゃに混戦することが多く、
相手を倒した実感や、倒されたときの反省に乏しい。
シューティングとしての狙う楽しさやテクニックと無縁なのだ。

ウリにしているAKハンティングも、
ランダムで選ばれた誰かがAKを担当し、
それ以外のメンバーが人間となって対戦するのだが、
AKの耐久力が相当高く設定されていて
一体を倒し切るのに非常に苦労する。

それだけなら強いAK相手の闘いということで燃えるのだが、
苦労して倒したAKは戦力ゲージが残っている限り復活でき、
人間側が倒されるたびに相手の戦力ゲージが溜まってしまう。
そのため、AK側が負けるほど戦力ゲージを偏らせることが難しく
結局は時間切れでAK側の勝ちとなることがほとんど。

AKの攻撃に対しては相手の攻撃速度や攻撃範囲の関係で
ワイヤーフックや前転、ジャンプでの回避はかなりやりにくく
危険を冒してまで接近する価値のある武器もない。
つまりは遠距離から射撃するばかりで、
戦術的な工夫がほとんどないのだ。

うまい人と下手な人との差があまりなく、
たまたま拾った武器や相手に狙われずに済む運だけに左右され、
「あの人はうまいから頼りになる」
「あいつが敵だと大変そうだ」
というようなことも少ない。
小学生が雪合戦をやっている程度の感覚だ。

知り合いと自由に対戦できるプレイヤーマッチでは
経験値が一切入らず、キャラクタの解放や実績の解除には
まったくつながらない。
しかしランクマッチだとゲームごとに毎回メンバー解散され、
また1からゲームを検索して参加しなければならない。

楽しいメンバーと連続してプレイし、気が付いたら
レベルがやたら上がっていた、というようなこともないのだ。
このあたり、快適にオンラインプレイできるよう配慮された
最近のゲームとはとても比べ物にならず、
ひどく遊びづらい印象を受ける。造りやシステムが雑だ。

参加者に日本人が多いのは確かで
そういった面では言葉も通じるし安心して遊べるのだが、
次世代機のオンラインプレイが珍しいXbox360初期ならともかく、
さんざん整備されたゲームが多数出回っている今、
あえて不便や不親切さを感じる今作をプレイする意欲が湧かない。

非常に人気がある日本製ゲームのはずなのだが、
このレベルで納得・満足してしまっているようだと
日本のゲーム界はどんどん世界においていかれるのではないかと
やや不安に思うほどだ。

「日本人プレイヤーが多い」+「FPSでなくTPS」+
「洋ゲーではなく日本製」というだけでは
そろそろ日本人ユーザーも満足しなくなるはず。
最近の洋ゲーは非常にとっつきやすくなっている上に
ハイクオリティでユーザーフレンドリーだ。
もう日本ゲームというだけで甘く見られる時代ではない。


   プチメタ日記:2008年6月7日(土)19時00分 固定リンク

今までプチメタで書いたレビューは
Amazonにも投稿してまとめて読めるようにしていたのですが、
Amazonは投稿したレビューがいつまでも反映されなかったり、
目的の作品のレビューを探しにくかったりしたので
レビューだけまとめたブログを立ち上げました。

レブログ!
http://maglog.jp/review/

レビューを載せたブログなので「レブログ!」です。

ブログのいいところは投稿順で読み返す以外に
カテゴリ別の一覧が見れるところ。
Xbox360のソフトで何か探したいとき
次に借りる映画を考えるときなど、参考にしやすいかと。
Googleを利用してブログ内検索も用意しました。

過去9年間にプチメタで書いたレビューを
ほとんどすべて転載しました。
新しいものから順にさかのぼって転載したので
ブログの最新に行くほど古いレビューが載ってますが。

絵のうまい教え子に頼んでリンクバナーも完成。


すでに400件以上のレビューが載ってます。
今後も継続して転載していきます。


   プチメタ日記:2008年6月8日(日)16時26分 固定リンク

Xbox360「オレンジボックス(ポータル)」クリア。

素晴らしい。
空間をゆがめてつながるオレンジとブルーの出入り口を作り、
その間を移動する、というただそれだけのアイデアが
こうまで見事に完成しているとは。

実験という名目で唐突に始まるゲームは
状況がつかめないながらも一気に世界観に引き込まれ、
ジワジワと上昇する難易度にもスムーズに対応できる。

「まさかこう使うのか?」と閃き、
それが正しかった衝撃を何度も体験し、
徐々に広がってくる世界観にまた圧倒された。
自分以外の人間は誰一人登場せず、
世界観を表現するのはスピーカーから流れるアナウンスだけ。
しかしユーモアと恐怖を見事に表しているのがすごい。

少し悩むことはあれど、なんとか自力で
閃くことができる難易度も絶妙。
最後の最後までおしゃれな造りに
評判どおりのクオリティを感じる。
とにかく死ぬまでに一度は体験しておくべきゲーム。

初期設定では字幕が表示されないので注意。


   プチメタ日記:2008年6月9日(月)11時56分 固定リンク

引き続き新婚生活、料理担当中。



お義姉さんにもらった圧力鍋でカレー。
慣れれば圧力鍋は怖くない。短時間で崩さず野菜を煮込める。




そして手巻き寿司。オレンジはニンジンではなくサーモン。
寿司とはいえ、2人で3合は多かった。多すぎた。
それでもネタが余った。人数が少ないと魚の種類が増やせないなぁ。




一気にあっさり和食。冷やしうどんに揚げだし豆腐、おにぎり。
おにぎりは腕力を活かしてぎゅっと圧縮するとうまい。
俵型より三角の方が楽だ。そしておにぎりを発明した人は天才だ。




あと、休日の娯楽にパンなぞも作ってみた。
らくちんな粉を買ってきて練ってオーブントースターで焼くだけ。
左下はうんちパン(お約束)。3回目の焼きなのでふざけてます。




焼きあがるとこう。
ウィンナー入りがびっくりするほどうまいのだが、
うんちパンもふわふわでおいしい。


作るだけ作って洗い物は妻にまかせます。楽だ。


   プチメタ日記:2008年6月10日(火)13時23分 固定リンク

DVD「プラダを着た悪魔

面白い。
当初、ダサい人として扱われる主人公の女性は
まったくダサくも太くもなく見えるのだが
この映画のポイントはそこではないことに気づく。

とにかく自分の仕事に自信とプライドを持っている姿にホレボレ。
誇りがあるからこそ妥協せず、
いろいろなものを捨ててまでこだわる。

あと、次々と変わる主人公の衣装はどれもかわいすぎて
これを見ているだけでも満足できる。


   プチメタ日記:2008年6月11日(水)12時02分 固定リンク

満を持して公開した「レブログ!」だが、
プチメタからレビューを転載するのは相当に大変だった。

400件以上もレビューがあったと意識しておらず、
転載しても転載してもレビューが出てくるプチメタ。
単純計算で1分で1件転載しても400分=6時間以上かかる。
実際には1件1分では無理なのでもっと。

さらにAmazonへのリンクも張っていったのだが
ゲームやマンガはともかく、DVDが苦労した。
とにかく同じ映画でもいろんなバージョン出すぎ。
人気がある映画ほど発売元やバージョンや外装や値段が変わって
「別の商品」として登場する。

ショーシャンクの空に」などは今売っているのが一体どれなのか
区別がつかない。

それでもプチメタのレビューが好きだという感想はよくもらうだけに
この機会にデータベース化してしまいたかった。
ブログはまさにレビュー向きだ。
まだサイトができたばかりでGoogle検索を利用したサイト内検索に
ひっかかってくれない品がかなりあるが、
そこは時間とともに解決されるはず。

ともあれ、新しいものを1から完成させていくのは楽しい。


   プチメタ日記:2008年6月12日(木)12時14分 固定リンク

DVD「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序

言わずと知れたリビルド版エヴァンゲリオン。
テレビ版で衝撃を受けて以来、かなり感化されたのは事実だし、
それが今また綺麗に新しくなって映画化されたとなれば
嫌でも期待する。そして世間でも概ね好評だった。

が、しかし、個人的にはイマイチなデキだった。
画像に関しては確かに格段に美しくなり、
要所要所にCGを活かした滑らかな挙動も見られる。

だが話のテンポや演出としては
テレビ版の方が数段上に感じるのだ。
こればかりはテレビ版の完成度が素晴らしすぎたとも言えるが
たとえばヤシマ作戦などは短いカットと説明で
何をどうしようとしてるのか短時間で理解でき、
速やかに作戦決行まで進んで行ったが
今作では割ともたつく上に、
初見の人には作戦内容自体がややわかりづらい。

使徒と撃ち合う部分も両者が撃った光線が
中央でぐにゃりと干渉し合い、互いに外れたのち
すぐに次弾の装填と準備、
それよりも早い敵の再攻撃をすかさず零号機が防ぐなど、
息を呑むテンポが最高だったのだが、
今回は「弾が外れた」というより「効果がない」という演出で
テレビ版よりもイマイチ燃えない流れになった。

零号機の盾もただの強力な盾となっており、
スペースシャトルの底部から急遽作ったというユーモアと
リアリティが逆になくなってしまった。
同様に、戦略自衛隊技術研究所から陽電子砲を徴発する際に
天井をエヴァで剥ぎ取ってしまうという画的な面白さも存在しない。
このあたり、シリアスな中にも独創的なユーモアがあっただけに
削られてしまったのは非常に惜しい。

トウジにまつわるエピソードもやや省略されており、
エヴァのパイロットだということが
クラスメイトにバレる場面がそっくり省かれているために
唐突にトウジがシンジを殴りつけるという、
意味の伝わりにくいものになった。

また、エヴァのコクピットに入り込んだ際のシンジの必死さを受けて
一発分のゲンコツを返してもらう場面も存在はしているものの、
テレビ版のような、トウジの人間性が感じられにくくなっている。

評判に聞く、使途ラミエルの変形に関しても個人的には反対派で
攻撃する瞬間に変形する時間があるため、
「近くに行くと一瞬で反撃される」というテレビ版で感じた
圧倒的な恐怖感と迫力がやや軽減されたように感じる。
倒した瞬間を含めて映像的には美しいが、
火を噴いて墜落していく姿の方が
闘いの余韻としてはよかったのではないか。

全体的に、時間的な制約の少ない映画化によって
1話30分のテレビ版のテンポが崩れたように思う。
息もつかせぬまま一気にクライマックスまで持っていくノリが
私がエヴァに感じる価値だったのだ。

時間を気にせず作れるのはある意味ではいいのだろうが、
テレビ版のギリギリまで無駄を削って洗練された完成度は
それだけでひとつのスピード感につながっていた。

完結までの全作を観てみないことには判断できないが、
現時点では個人的に期待外れな作品になってしまった。残念。


   プチメタ日記:2008年6月13日(金)5時20分 固定リンク

すでに朝ごはんを終えました。

お仕事です。


   プチメタ日記:2008年6月13日(金)7時11分 固定リンク

いよいよ
飛びます飛びます。

コント55号チックに。古すぎ。


   プチメタ日記:2008年6月13日(金)9時44分 固定リンク

着きました。

沖縄です。くどいですが、仕事です。


   プチメタ日記:2008年6月13日(金)21時12分 固定リンク

仕事終わり。

あと1時間ぐらいでホテルに帰れるナリ。


   プチメタ日記:2008年6月13日(金)22時46分 固定リンク

ホテル着。
夕食はA&Wで。
カーリーフライポテトはやはりうまい。本土でも食べたい。

明日は7時45分集合。3日間の沖縄出張で最もゆっくりした朝。


   プチメタ日記:2008年6月14日(土)20時12分 固定リンク

本日の仕事終了。ホテルチェックイン。

明日は7時半出発での仕事。
明晩には帰れるが、次の休日はまだ一週間先。

先は長い。


   プチメタ日記:2008年6月15日(日)15時18分 固定リンク

沖縄最終日、仕事完了。

仕事の荷物の発送手続き後、空港に向かいます。
もう3日もゲームで遊んでない。異常です。


   プチメタ日記:2008年6月15日(日)20時55分 固定リンク

帰宅。

飛行機で熟睡したのでなんとか回復。
空港からタクシーでリッチに帰宅。


前へ前へ     次へ次へ

戻る戻る
表紙へ表紙へ