ボタンが地味なのであまり知られていないが、
実はKindle用の電子書籍は
多くの場合、無料でサンプルを読むことができる。

個人がKindle出版した本に関しても
序盤の10%が自動的にサンプルとして生成されるので、
たとえば私の短編小説集なら1作品目がまるまる読める。

内容を確認して納得しないと買う気が起きない人は
ぜひ無料サンプルを活用して欲しい。