プログラミングの解説動画の第10弾です(前回)。

アニメ「攻殻機動隊」などで出てくる「光学迷彩」を
3Dプログラム上で再現する実験です。
「物がある=その場所にある背景を遮っている」ということに着目し、
物があってもその背景が見えるようにするわけです。

この技術を「ネイビーミッション」に取り入れ、
ステルス艦という敵として登場させました。

つぎは画面端から画像が流し込まれるような処理の解説です。