2008年8月21日18:36【カテゴリ : 書籍】
大好きな佐藤雅彦の短編集。 毎度のことながら、さすがのアイデアが効いてるのだが、 すぐに読み終えてしまう短さなので 値段とのつり合いがちょっと厳しい。
近くで持っている人がいたら 10分だけ借りて読破するとよい。